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<title>一迅社ポストメディア編集部超日記ブログ</title>
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<description>一迅社 ポストメディア編集部員が日々を綴ります。</description>
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<title>「魔法使い」という言葉には</title>
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<description>　変にインパクトがありますよねどうでもいいですけど。　あちこちで「一迅社の変態編集」と呼ばれるようになってちょっとZOKUZOKUが止まらない編集Hです。なんだそういう性癖か。変態じゃないやい女装少年が好きとか今じゃ普通のことじゃないかとこう思うんだ。最近はまたアニメやコミックでも女装少年キャラが増えてきて嬉しい限りですね。ナオ兄可愛いよナオ兄。　……いや、今回は女装少年の話ではないのでそれはまた別の機会に。あるのかその機会。　アキバBLOG様のほうでも書かせていただきました...</description>
<dc:subject>新刊案内</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-11-14T17:45:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　変にインパクトがありますよねどうでもいいですけど。<br /><br />　あちこちで「一迅社の変態編集」と呼ばれるようになってちょっとZOKUZOKUが止まらない編集Hです。なんだそういう性癖か。変態じゃないやい女装少年が好きとか今じゃ普通のことじゃないかとこう思うんだ。最近はまたアニメやコミックでも女装少年キャラが増えてきて嬉しい限りですね。ナオ兄可愛いよナオ兄。<br />　……いや、今回は女装少年の話ではないのでそれはまた別の機会に。あるのかその機会。<br /><br />　アキバBLOG様のほうでも書かせていただきましたが、11月末に『30歳の保健体育』という本が発売されます。<br />　『オンナノコになりたい！』のときも思いましたけども、ほんと、よくこれ企画通ったな！と我が会社のことながら心配になったりWAKUWAKUしたりしますね。<br /><br />　これどういう本かと申しますとですね。<br />　「ある程度の年齢になったけど、女性とお付き合いの経験がない男性」というのは、実は結構いるんじゃないかと思うんですね。<br />　30歳を基準に「魔法使い」なんてネットでは言われたりしますけど、別に「魔法使い」でなくても。<br />　世の中の雑誌の中には、「はじめてのエッチは何歳？」なんて質問があって、わたしなんかだとその頃軽くファミコンに熱中してた時期だよそれ、みたいな年齢が80パーセントとか書いてあって軽く眩暈と絶望感に襲われたりもしますけど、世の中そんなんばっかりじゃないと思うんです。<br />　男子校出身で女の子と話す機会がなかったりとか、職場でも女性がおらず話す機会がなかったりとか、そういうことが重なってしまえば、それもやむなしです。<br />　そういう方へ「女性とのコミュニケーション・恋愛の方法」がわかる、という内容です。<br /><br /><br />　まあそのなんと申しますか、あれなんですよ、わたしも実にこうモテライフと無縁の生活を送ってきたタイプでございましてね、人生には三度のモテ期があるなんてことを申しますけども、とりあえずまだそれらしいのは来てないなあ、定年になる頃にいきなり来たりするのかなあというようなあれでしてね。<br />　昔はアングルモアの大王よりは先に来ると思ってたのにそんなの来やしないの。もうがっかりした。どこで選択肢を間違えたんだか。「選択肢まで戻る」はどこをクリックすればいいんですか。<br /><br />　世の中、カップルのためのイベントなんて掃いて捨てるほどあって、そのたびに「バレンタインデーなんて陰謀なんだよ！」「な、なんだっ（ｒｙ」なんてやさぐれていたわけですけど、それでもやっぱりそういうの憧れるところあるわけです。<br /><br />　なんていうか、わたしのボロいＢＭＷの助手席も、男性を乗せて同人誌即売会の搬入に行くだけじゃなく、たまには女の子を乗せて箱根あたりをドライブしたりしたいじゃないですか。女の子と名字でなく下の名前で呼びあってみたりしてみたいじゃないですか。女の子と二人で街を歩いているとき、どきどきしながら「手、つないでいいかな」なんて言ってみたら「え？　う、うん」とか驚き半分と恥ずかしさ半分の返事に緊張しつつ手をつないだら、思いのほかその手があったかくて、思わず「手、あったかいな」なんて言ったら「あはは、じゃあわたし、心が冷たいのかなあ」なんて笑ったりして、「な、なんか緊張するな、こういうの」「うん……でも、なんか嬉しい」みたいにお互いにちょっと照れながら街を歩いたりしたいわけじゃないですか。長いな一文が！<br /><br />　わたしもそうですけども、最初はまず、どうやってコミュニケーションをとったらいいのかわからないというのがあると思うんです。もちろん普通に普通の話ができればそれに越したことはないんですが、それがどうにもこうにも。<br /><br />　で、そしてそんなわたしにとって、昔ふと疑問に思ったことがあったんですよ。<br />　これもアキバBLOG様のほうに書かせていただきましたけど、たとえば運良くマニアの方と巡り合ってわたしに彼女ができましたと。で、いい感じにデートしたり手をつないだりして、いざ夜、はじめてのエッチをすることになりましたと。<br />　と、ここではたと想像が止まってしまうわけです。なんでかって、エッチの方法、つまるところセックスのやりかたがわからない。<br />　そんなの学校で教わりませんでしたし、じゃあ人に聞けってももう「いや俺まだ経験ないんすよ」っていうのを堂々と言うにはちょっと照れくさい年だったこともございまして、こりゃどうしようかなあと。<br />　アダルトビデオでは肝心なところにモザイクがかかってますし、アダルトゲームや成年コミックのそれも「やり方」がわかるのともちょっと違う。愛撫とかなんとかそういうのがあるというのはわかるんだけど、じゃあ具体的にどうするのさ、ってことになるとこれがわからない。<br />　さて、どうしようと困ってしまったわけです。これじゃあそういうときになっても何もできずに終わってしまうじゃないか！と。そういうことになりそうな彼女とかいないのに。こういうのを「杞憂」と言います。<br /><br />　まあ、たとえ杞憂だったとしても、そういうのを知らないでそういうシーンに突入したらどうしようというのはあって、そういうのってもう人には聞けないよなあ、どうしようかなあ、という思いはあって、そんな思いからこの書籍の企画は生まれました。我ながら実に生々しいな！　皆様、本の企画ってこんなことから生まれたりするんですよー。<br /><br />　そういう意味でこの本、企画をした時点で魂が込められております。<br />　別に30歳の、いわゆる「魔法使い」である方でなくても、同じような不安を抱いている方や、もう女性とお付き合いをしているけどエッチまでいってない、やり方わかんないよどうしよう、といった方にもお勧めです。<br />　ソフトなタッチのイラストとコミック、わかりやすい文章で、コミュニケーション方法からエッチの具体的なやり方、マンネリにならないための方法などなど盛りだくさん。<br />　パッと見、ちょっとネタ本というかそういうアレっぽく見えてしまいますが、実は内容はきわめて真面目に書かれています。そのギャップに驚かれる方もいるかもしれません。<br /><br />　「恋愛恐怖症」の方々にこそ読んでいただきたい、そして「俺だって、まだ大丈夫じゃないか！」と自信を持っていただきたいと思います。<br />　どうですか、いっしょにがんばろうではありませんか。
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/2105087.html">
<title>地獄少女～憂鬱美術展～</title>
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<description>みなさんこんにちは。編集Ｊです。本日は渋谷PARCOパート１さんのB1Fにあるロゴスギャラリーで開催している「地獄少女～憂鬱美術展～」にお邪魔させていただきました。若者の街渋谷で開催ということで三十路を迎えた私には少々抵抗がありましたが、お嬢の為ならばと勇気を出して突入してきました！まず最初に目に飛び込んできたのが三浦悦子さん制作の「あい」と「きくり」の人形です。お花に囲まれたあいときくり。う、美しすぎる！思わず我を忘れて激写してしまいました！そして壁には今まで描かれた版権イ...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T23:11:09+09:00</dc:date>
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<img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82A982F182CE82F1.jpg" alt="かんばん.jpg" width="320" height="240" /><br />みなさんこんにちは。編集Ｊです。<br />本日は渋谷PARCOパート１さんのB1Fにあるロゴスギャラリーで開催している「地獄少女～憂鬱美術展～」にお邪魔させていただきました。<br />若者の街渋谷で開催ということで三十路を迎えた私には少々抵抗がありましたが、お嬢の為ならばと勇気を出して突入してきました！<br />まず最初に目に飛び込んできたのが三浦悦子さん制作の「あい」と「きくり」の人形です。<br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82A082A2.jpg" alt="あい.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82AB82AD82E8.jpg" alt="きくり.jpg" width="320" height="240" /><br />お花に囲まれたあいときくり。う、美しすぎる！思わず我を忘れて激写してしまいました！<br />そして壁には今まで描かれた版権イラストのパネルや講談社さんで連載されている漫画版の原稿、アニメの原画などが展示されています。どれも綺麗すぎて目を奪われっぱなしです。<br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/83p83l838B.jpg" alt="パネル.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/8CB489E6.jpg" alt="パネル.jpg" width="320" height="240" /><br />そしてこのイベントでは本日発売になったばかりの弊社書籍「地獄少女イラストレーションズ　鏡花水月」も置いていただいております。<br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/8F9190D0.jpg" alt="書籍.jpg" width="320" height="240" /><br />この書籍は『地獄少女』『地獄少女　二籠』のキービジュアル、アニメ誌イラストの他、DVD商品イラストなど超美麗イラストを多数収録しているイラスト集になります。1期2期のイラストの他にも『地獄少女　三鼎』のイメージビジュアル＆番組宣伝用ビジュアルも特別掲載している他、キャラクターデザインの岡真里子さん＆閻魔あい役・能登麻美子さんスペシャルインタビューも収録した、超充実の内容になっておりますので是非チェックしてみてください。しかーもイベント開催期間中会場内にてご購入された方には特典として特製ポスターが付いてきちゃいます！特典は数に限りがありますのでお求めの方はお早めに！<br />イベントはこの他にも、フィギュアなどのグッズの展示やプロモーションビデオの上映などなど盛りだくさんの内容になっていましたのでご興味のある方は是非行ってみて下さいね。<br />「地獄少女～憂鬱美術展～」は本日10月10日（金）～22日（水）までの開催です。<br /><br />(C)地獄少女プロジェクト／スカパーウェルシンク ・アニプレックス<br />(C)地獄少女プロジェクト／三鼎製作委員会
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/2080108.html">
<title>東方儚月抄 扇子について</title>
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<description>東方儚月抄 扇子について箱欠品のお詫び拝啓　平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。　さて、このたび当社の搬出入時における不手際により、弊社販売物「東方儚月抄 扇子」につきまして外箱の損傷を多数確認いたしました。　昨日15日は商品として申し分ないもののみを販売させていただきましたが、予定した量をご提供できなくなってしまいました。このまま販売を終了することも考えられましたが、反響の大きい品物でもありますので、お求めのお客様に置かれましては大変恐縮ではありますが、</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T23:21:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
東方儚月抄 扇子について<br />箱欠品のお詫び<br /><br />拝啓　平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。<br />　さて、このたび当社の搬出入時における不手際により、弊社販売物「東方儚月抄 扇子」につきまして外箱の損傷を多数確認いたしました。<br /><br />　昨日15日は商品として申し分ないもののみを販売させていただきましたが、予定した量をご提供できなくなってしまいました。このまま販売を終了することも考えられましたが、反響の大きい品物でもありますので、お求めのお客様に置かれましては大変恐縮ではありますが、16日より扇子本体のみの販売とさせていただきたく存じます。また、これに伴い価格を1,500円から1,200円へと改定させていただきたく存じます。皆様には多大なご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。<br /><br />今後はこのようなご迷惑をかけないよう検査体制を強化しますので、何卒ご寛容いただき、変わらぬご愛顧をいただきますようお願い申し上げます。<br />敬具<br /><br />平成20年8月15日<br />株式会社一迅社<br />ポストメディア編集部
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/2070789.html">
<title>魅惑の世界、はっじまっるよ～！ わぁい！</title>
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<description>　いや、時代の流れが女装少年に来ているんじゃないかと、そう思うわけですよ。　何を突然言っているんだという話でしょうけれども、今の世の中ゲームや漫画、アニメを見渡してみてください、そこここに女装少年キャラクター大活躍ではありませんか。おまけにテレビでは男の子にリアルに女装をさせるコーナーとかやってますし、これはもう女装少年の時代がやってきた、と言っても過言ではないのではないか、と斯様に思うわけでございます。　あ、申し遅れました。編集Hです。最近では「どんだけ女装好きなんだ」と突...</description>
<dc:subject>新刊案内</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T17:42:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　いや、時代の流れが女装少年に来ているんじゃないかと、そう思うわけですよ。<br /><br />　何を突然言っているんだという話でしょうけれども、今の世の中ゲームや漫画、アニメを見渡してみてください、そこここに女装少年キャラクター大活躍ではありませんか。おまけにテレビでは男の子にリアルに女装をさせるコーナーとかやってますし、これはもう女装少年の時代がやってきた、と言っても過言ではないのではないか、と斯様に思うわけでございます。<br />　あ、申し遅れました。編集Hです。最近では「どんだけ女装好きなんだ」と突っ込まれる毎日でございます。ええ大好きですが何か問題でも？　誰派かと言われればナオくん派です。<br /><br />　普通のオンナノコものを嗜好だとするとですね、女装少年キャラクターは究極だと思うのです。なんと言いますか、そういう背徳感ってたまんないよねと言いますか、もはや女装少年分が今回足りなくね？　という会話が普通に成立する時代になってほしいというそんなような。もう自分でも何言ってるんだかさっぱりわかりません。スカートを穿いた男の子。うん、最高の響きだね。むしろご褒美です。<br /><br />　何度も言ってることかもしれませんが、この「可愛い男の子がより可愛くなる」その瞬間がたまらないのではないかなあとこう思うわけです。こんな可愛い子が女の子のはずがないだろうという名文句がありますがまさにそれで、男の子だからこその魅力というか、そういうのに人々が気づいてきたのが昨今。<br />　いわゆる「萌え」が、ある意味究極の「ヤンデレ」まで行ったところで、ここはひとつ性別とか関係ないんじゃないか、ということに皆様が気づいてくれたというそういうことじゃないかなとこう思うわけですが如何でしょうか。<br />　そこで今度発売になる『女装少年コレクション ゲーム編』です。<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/20080724.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/20080724.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"> <img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/20080724-thumbnail2.jpg" alt="20080724.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br />　とりあえず弊社の女装三点セットを揃えてみました。うん、凄いことになってる。<br />　『オンナノコになりたい！』がリアル女装なら、こちら『女装少年コレクション』シリーズは二次元女装少年を愛でるための本ということに他なりません。<br />　今回出した本は、ゲームの中の女装少年を集めましょうというコンセプトな本なわけでして、これを見て未チェックの作品があればただちにゲームショップに走るもよし（ただし18歳以上の方限定です）、オトコの娘を眺めて幸せにひたるもよし、使い方はいろいろ。<br />　そしてさらに、じゃあ自分でもそんな可愛いオトコの娘になりたい！と思ったら、ここで『オンナノコになりたい！』を読んでいただいてですね、そんな素敵なオトコの娘を目指していただければ幸いでございます。<br /><br />　さて、『ゲーム編』と銘打ったからには他のカテゴリもやらないといけないですよね！　編集長！
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/2044408.html">
<title>受賞に預かりました</title>
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<description>皆様こんにちは、九鳳院紫を娘にして愛でまくりたい編集Ｏです。今回は我らポストメディア編集部に目出度いお知らせがありましたので、この場を借りてお知らせしたいと思います。このたび、第２回とらのあなコミック＆ノベル大賞「ＧＯＬＤＥＮ ＴＩＧＥＲ ＡＷＡＲＤ」の「ＭＩＬＬＩＯＮ ＴＩＧＥＲ」という賞をコミックとらのあな様よりいただきました。それも３冊分です。・『ひぐらしのなく頃に 特別編　雛見沢村連続怪死事件 私的捜査ファイル（仮）』・『東方文花帖 ～Bohemian Archive...</description>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T02:21:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皆様こんにちは、九鳳院紫を娘にして愛でまくりたい編集Ｏです。<br />今回は我らポストメディア編集部に目出度いお知らせがありましたので、この場を借りてお知らせしたいと思います。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/DSCN0595.JPG" alt="DSCN0595.JPG" width="480" height="360" /><br /><br />このたび、第２回とらのあなコミック＆ノベル大賞「ＧＯＬＤＥＮ ＴＩＧＥＲ ＡＷＡＲＤ」の「ＭＩＬＬＩＯＮ ＴＩＧＥＲ」という賞をコミックとらのあな様よりいただきました。それも３冊分です。<br />・『ひぐらしのなく頃に 特別編　雛見沢村連続怪死事件 私的捜査ファイル（仮）』<br />・『東方文花帖 ～Bohemian Archive in Japanese Red.』<br />・『東方求聞史紀 ～Perfect Memento in Strict Sense.』<br />トロフィーにはそれぞれ書名と著者名、そして社名が入ったプレートがついています。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/plate.jpg" alt="plate.jpg" width="477" height="228" /><br /><br />それにしても、こんな賞をいただいて誰かに褒めてもらうなんて考えてもいませんでしたから、ビックリというよりどうしたらいいんだろうという感じの方が強いです。そもそも多くの方に読んでいただけたのも何より原作の魅力あってのことです。もちろん、どちらも竜騎士07先生やZUN先生からあずかった大事なタイトルですから、誰に恥じることないような書籍として作ったつもりではあるのですが……。改めてこういうものをいただいてしまうと、よりいっそう精進せねばと気が引き締まります。皆様今後ともどうかよろしくお願い致します。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/DSCN0603.JPG" alt="DSCN0603.JPG" width="480" height="360" /><br /><br />……いけない、軽い冗談という名の本気で始まったのに真面目に終わってしまいそうです。<br />えーと、紫最高！ ょぅι"ょは国の宝！ 以上、編集Ｏでした。
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/2026954.html">
<title>男の子がカワイイ服着たっていいじゃない</title>
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<description>　いまだにテレビの録画にＶＨＳを使っていることを何気なく言ったら、その場にいた全員から古墳の中の埴輪を見るような目で見られた編集Ｈです。撮って見るだけならまだ使えると言うのに。地デジ？ さてなんのことやら。 　そんなわけで、気合を入れて作ってきた『オンナノコになりたい！ コスプレ編』が、4月18日発売ということで発売間近です。　どれくらい気合が入っているかというと、この今使っている会社のＰＣで「おんなのこ」を変換するとどんなに直しても最初は「オンナノコ」と勝手にカタカナで変換...</description>
<dc:subject>新刊案内</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-04-16T19:17:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　いまだにテレビの録画にＶＨＳを使っていることを何気なく言ったら、その場にいた全員から古墳の中の埴輪を見るような目で見られた編集Ｈです。撮って見るだけならまだ使えると言うのに。地デジ？ さてなんのことやら。<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/20080416_01.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/20080416_01.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"> <img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/20080416_01-thumbnail2.jpg" alt="20080416_01.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br />　そんなわけで、気合を入れて作ってきた『オンナノコになりたい！ コスプレ編』が、4月18日発売ということで発売間近です。<br />　どれくらい気合が入っているかというと、この今使っている会社のＰＣで「おんなのこ」を変換するとどんなに直しても最初は「オンナノコ」と勝手にカタカナで変換されてくるくらい。<br /><br />　最近はアニメやゲームでも女装キャラが増えてきて非常に喜ばしい限りでして、4月までにワタクシが見ていたアニメだけでも女装少年が出てる作品が3作品くらいありましたからね、もうこれは女装少年の時代がやってきたと言わざるをえない。マ＊ちゃん可愛いよ＊コちゃん。伏せると何がなんだかわかりませんね。<br /><br />　という、女装少年時代を切り開くべく（？）作られた『オンナノコになりたい！』シリーズ第二段ということで、いろいろ内容は悩むところだったのですが、今度はタイトルの通り、テーマは「女装コスプレ」です。<br /><br />　女装コスプレって楽しいじゃないですか。<br />　そりゃもちろんワタシにだって好きなゲームもあれば好きなアニメもあります。で、男の子ですからね、当然その中に好きな女の子キャラの一人や二人、三人や四人いるわけです。<br />　で、その女の子キャラクターとお付き合いしたい、もういっそのこと二次元の世界に入りたいと思うのも健全な男の子の欲望であるんですが、あるはずなんですが、あると思う、あるんじゃないかな、まちょと覚悟はｒｙというのはともかく、なんと言いますか、その中で、その女の子キャラクターそのものになりたい、というのはある種究極の欲求なのではないかと思うのですよね。よね！？<br /><br />　ま、そこまででなくても、もっと単純にゲームとかアニメ、漫画でもいいですけども、こういうのに出てくる服ってみんな可愛いじゃないですか。<br />　学校の制服にしても喫茶店の制服にしても、どれも現実のものとはまた違う魅力があるわけでして、ああいうの着てみたいなあ、と思うのは自然のことじゃないかなと。<br />　また、アニメやゲームに限定しないにせよ、たとえばメイド服とか巫女さんとか、そういうのもまた広い意味での「コスプレ」になるわけでして、ああいう服可愛いなあ、着てみたいなあ、と思うのも、これまた男の子なら当然の欲求なんじゃないかなと思うんですよ。もうここまで来たら言い切っちゃいますけども。<br /><br />　イベント会場で好きなキャラになって、同じ作品のキャラクター同士で合わせて写真を撮るとか、はたまたコスプレＯＫのカラオケボックスで好きな作品の衣装を着てその作品の主題歌を歌うとか、想像しただけでも楽しそうだなあ、って思いませんか。<br /><br />　だけど女装コスプレって、想像以上に難しいわけです。<br />　普通の女装なら、服にしても洋服店からデパートまでいろいろなお店で買えますけども、コスプレになると服の調達からして限られてきます。ネットで買うにしてもサイズが合うか合わないかは博打ですしね。<br />　さらにもっとマイナーな作品やキャラクターの衣装になってくると、もう自分で作るしかなかったりもするわけでして。<br /><br />　このへんの「衣装の入手方法」から、キャラクターの特徴を掴んだメイクの方法、イベント会場での写真の撮り方撮られ方に至るまで、女装コスプレのやり方を紹介しているのがこの本最大の特徴です。<br />　一冊目もそうでしたけども、あれこれ説明しづらい本ではありまして、細かいところについては読んでいただくよりないんですが。<br />　さしあたりまして「女装コスプレやってみたいなあ」という人は是非。また、話をしたある女性コスプレイヤーの方が言うには、「女の子のコスプレイヤーが読んでも役に立つところがある」とのことだそうなので、そういう方もよろしければ是非書店さんで手にとっていただければ幸いです。<br /><br />　ということで、こちらの発売を記念しまして、去る4月12日、話題の『呑み処 雲雀亭』様の場所をお借りして合同イベントを行わせていただきました。<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/20080416_02.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/20080416_02.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"> <img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/20080416_02-thumbnail2.jpg" alt="20080416_02.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br />　おかげさまでたくさんの方に本を読んでいただけたとのこと。<br />　これはもう、非常に嬉しい限りです。<br />　読んでくださった皆様、および『呑み処 雲雀亭』様、ありがとうございました。<br />　もしよろしければ、18日の発売日は、本のほうよろしくお願いいたします。<br /><br />　とりあえず今現在、リアルタイムでネットで欲しいゲームの制服を見つけてしまい、買っちゃおうかなあ、などと本気で悩んでいるワタクシなのでありましたとさ。
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<title>第14回　もえたんビジュアルファンブック好評発売中！</title>
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<description>皆さんこんにちは。編集Ｊです。3月10日に発売になりました『もえたんビジュアルファンブック』ですがもう見ていただけましたか？まだ見てないというそこのあなた！アナタ人生の半分は損してるアルヨ。今全国(の一部)で話題沸騰中ですよ。本日はまだ知らないというあなたの為に特別にご紹介させていただきます。まずこの本の一番の特徴は脱衣カバーです。アニメ『もえたん』の公式ＨＰでカバーを外した表1のインクは告知させていただいているので今回は特別に表4のすみとありすの脱衣後の姿もみせちゃいます！...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-03-18T22:20:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皆さんこんにちは。編集Ｊです。3月10日に発売になりました『もえたんビジュアルファンブック』ですがもう見ていただけましたか？まだ見てないというそこのあなた！アナタ人生の半分は損してるアルヨ。今全国(の一部)で話題沸騰中ですよ。<br />本日はまだ知らないというあなたの為に特別にご紹介させていただきます。<br />まずこの本の一番の特徴は脱衣カバーです。アニメ『もえたん』の公式ＨＰでカバーを外した表1のインクは告知させていただいているので今回は特別に表4のすみとありすの脱衣後の姿もみせちゃいます！若人よ須らく看よ！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/8E86.gif" alt="紙.gif" width="340" height="230" /><br />＊商品版にはあーくんはついていません<br /><br />パト○ッシュ・・・。僕は見たんだよ。一番見たかったインクたちのハ○カを・・・。だから僕は今すごーく幸せなんだよ。パト○ッシュ僕疲れちゃった。なんだかとても眠いんだ・・・。<br />おっと危ない。あまりもの達成感に危うく天使たちに連れ去られるところでした。どーですか？ルーベンスの絵にも勝るとも劣らないこの魅力！<br />もうどっちがインクでどっちが天使か区別がつかないです。え～こっちが天使でこっちがインクですよね。えっ！逆？こっちが天使でこっちがインク。インクが天使で天使がインク。もう・・・。<br /><br />ややこしや～♪ややこしや♪　ポンッ<br /><br />はい。ネタが終わったところで次の紹介に移ります。この『もえたんビジュアルファンブック』には脱衣カバーの他にあなたの心を躍らせる二大付録が付きます。<br />まず一つ目はキャラクター原案・ＰＯＰさん描き下ろしポスターです！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82E082A682BD82F1837C83X835EA3.gif" alt="もえたんポスタA3.gif" width="320" height="229" /><br /><br />ラン、ランララランランラン♪ラン、ランラララーン♪<br />『その者白きスク水を身にまといて、ビニールプールに降り立つ！おおー！伝説は本当であった！』<br /><br />婆やの盲いた目をも見開かせるこの後光がさすイラスト！さすがＰＯＰさんです。なんという労りという大きな愛！わけもなくコブクロの『蕾』を歌いたくなります。<br />そして二つ目の付録はぱすてるインク役の大人気声優・田村ゆかりさんによるスペシャル英会話とアニメ『もえたん』の本編アイキャッチイラストを使用した壁紙集が入ったＣＤ－ＲＯＭ『もえたんコーナー出張版ぷらす！』です。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/CD838C815B83x838B.JPG" alt="CDレーベル.JPG" width="320" height="240" /><br /><br />ＰＯＰさん描き下ろしのレーベル面もとってもきゅ～とです！<br />音声コンテンツではぱすてるインク先生があれやこれやと『もえたんらしい』英会話を教えてくれます！<br />そして壁紙！壁紙はこーんな感じの魂を揺るがす壁紙が26種類入っています。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/95C78E86.JPG" alt="壁紙.JPG" width="320" height="240" /><br /><br />伊達にあの世は見てねーぜ!!(意味なし)<br />そして肝心の本の中身も今日は少しだけ見せちゃいます！<br />まずはＰＯＰさん・西尾さんのイラストを多数収録したイラストギャラリー！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82o82n82o.gif" alt="ＰＯＰ.gif" width="240" height="348" /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/90BC94F6.gif" alt="西尾.gif" width="240" height="347" /><br /><br />そしてぱんつ設定や話題の変身シーンを収録したキャラクター紹介！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82B782DD82Q.gif" alt="すみ２.gif" width="240" height="348" /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/82B782DD82P.gif" alt="すみ１.gif" width="240" height="344" /><br />更にムフフなシーンを多めに掲載した監督コメント入りストーリー紹介！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/83X83g2.gif" alt="スト2.gif" width="240" height="342" /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/83X83g1.gif" alt="スト1.gif" width="240" height="343" /><br /><br />極めつけに田村ゆかりさん、ＰＯＰさん×西尾さんなど豪華キャスト＆スタッフインタビュー！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/93c91BA.gif" alt="田村.gif" width="240" height="347" /><br /><br />超充実した中身になっております！<br />これだけ見てもまだ買おうかどうか迷っているそこのあなた！<br />何を迷っているんですか！<br />欲しい物があったら走って買いに行くのがあなたでしょ。<br /><br /><br /><br />待ってられないエロスがある―。<br />いっけぇぇぇーーーー！！<br /><br /><br /><br />『もえたんビジュアルファンブック』大好評発売中です。<br />(Ｃ)ぱすてるインク応援団
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1998008.html">
<title>第13回　ヨーコ写真集山盛り中!!</title>
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<description>イヤッホォォーウ！岡○最高ー!!(意味なし)。みなさんこんにちは編集Ｊです。2月1日に発売になった『天元突破グレンラガン　ヨーコ写真集』ですがおかげ様で早くも重版が決定しました！パチパチ!!ヤッター！今日はヨーコ祭りだぞー！あまりの嬉しさに雛○もウマウマ踊りだしました！いやー、ヨーコの人気は絶大です！まだご覧になっていない方にご説明させていただくと『天元突破グレンラガン　ヨーコ写真集』とは大人気アニメ『天元突破グレンラガン』の人気ヒロインヨーコにスポットを当てたスペシャル企画...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-19T19:04:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
イヤッホォォーウ！岡○最高ー!!(意味なし)。<br />みなさんこんにちは編集Ｊです。2月1日に発売になった『天元突破グレンラガン　ヨーコ写真集』ですがおかげ様で早くも重版が決定しました！パチパチ!!<br />ヤッター！今日はヨーコ祭りだぞー！あまりの嬉しさに雛○もウマウマ踊りだしました！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/hina.jpg" alt="hina.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />いやー、ヨーコの人気は絶大です！<br />まだご覧になっていない方にご説明させていただくと『天元突破グレンラガン　ヨーコ写真集』とは大人気アニメ『天元突破グレンラガン』の人気ヒロインヨーコにスポットを当てたスペシャル企画本です。描き下ろし満載のグラビアページからキャラクターの個性を活かした企画ページまで1冊丸ごとヨーコの内容になっております。<br />グラビアページではテニスルックヨーコや、裸Ｙシャツヨーコ、女子高生ヨーコなどなどキュン死確定の写真が多数掲載されております。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/83y815B83W83T839383v838B.JPG" alt="ページサンプル.JPG" width="320" height="240" /><br /><br />まさにキュン死!!ヨーコかわいすぎです。Nice　Yoko．<br />ヨーコがかわいすぎる件について早急に外国の方と会議を行わなくてはいけません。<br />そしてこの書籍には付録として『特製ヨーコブロマイド』が合計8枚付いてます。<br />私はチアガールヨーコのブロマイドを写真たてに入れて会社のデスクの上に飾っています。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/8ECA905E82BD82C4.JPG" alt="ﾊ真たて.JPG" width="320" height="240" /><br /><br />落ち込んだときにはチアガールヨーコが私を励ましてくれます(励ましてくれてるよーな幻聴が聞こえます)。<br />このように魅力満点の内容になっていますので、まだご覧になっていない方はこの機会に是非チェックしてみて下さい。<br /><br />(C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1970630.html">
<title>第12回 恐るべし、ひまチャきイズム</title>
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<description>あさってに誕生日を迎えてしまう編集Ｈです。これで18歳になります。嘘ですが。もうこれ以上年とりたくありません誰か時を止めてください。今現在作成中の『ひまわりのチャペルできみと ビジュアルファンブック』の作業が、そろそろ終わりそうです。このまま何事もなく(？）いけば、予定通り12月22日には本屋さんに並ぶのではないかと思いますので、見かけたら是非とも手にとってご覧くださいませ。 ↑この、いくたたかのん先生描きおろしの表紙が目印です！メインの攻略ヒロインを差し置いて唯菜さん中心。...</description>
<dc:subject>新刊案内</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-06T23:20:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あさってに誕生日を迎えてしまう編集Ｈです。これで18歳になります。嘘ですが。<br />もうこれ以上年とりたくありません誰か時を止めてください。<br /><br />今現在作成中の『ひまわりのチャペルできみと ビジュアルファンブック』の作業が、そろそろ終わりそうです。<br />このまま何事もなく(？）いけば、予定通り12月22日には本屋さんに並ぶのではないかと思いますので、見かけたら是非とも手にとってご覧くださいませ。<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/071206.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/071206.jpg','popup','width=830,height=630,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"> <img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/071206-thumbnail2.jpg" alt="071206.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br />↑この、いくたたかのん先生描きおろしの表紙が目印です！<br />メインの攻略ヒロインを差し置いて唯菜さん中心。唯菜、メインヒロインみたいですねっ！<br /><br />とにかく書／描きおろしの多い一冊です。<br />ゲームのＣＧを全収録！というのはもう言うまでもないのですが、そこに竹井10日先生・いくたたかのん先生のコメント付き。<br />そしてこれまた書きおろしのショートストーリーが６ページ掲載！<br />未公開のラフ画や初期設定など多数初公開！<br />さらに、Marronの秘密に迫る！？　ロングランインタビューも６ページの大ボリューム。<br />そして極めつけは、『ひまチャき』のアナザーストーリー、『女教師・仁時一紗香（旧姓）』を収録！<br />竹井10日先生にシナリオ書きおろして頂き、さらにいくたたかのん先生に追加ＣＧ＆立ち絵を書き下ろして頂き……という、贅沢な内容でお届けします。<br /><br />……とまあ、内容をざっと紹介させていただくと、こんな感じではあるんですが。<br />今まで色々な本を作ってきましたが、こんなに原稿チェックや校正しながら笑っていたのははじめてかもしれません。<br />端的に言えば、ゲームをプレイした方ならおわかりいただけるかと思いますが、あの爆笑『ひまチャき』ワールドが、そのまま誌面に再現されている感じです。<br />ショートストーリーはもちろんそうですし、キャラクターやＣＧ一枚一枚につけられた、竹井先生といくた先生お二方のコメントは必読です。やり取りがもう爆笑必至。原稿チェックしながら笑ってたら隣の席の編集Ｏに変な顔されたのもいい思い出ですよ。HAHAHA。<br />あとはインタビューですね。<br />インタビューもずっと笑いが絶えない楽しいインタビューでしたが、誌面でもその雰囲気は再現されているのではないかと思いますので、これはもう是非とも読んでいただきたいなあと。あの世界感はこの方々によって作られたんだなあ、と感じていただければ幸いでございます。<br /><br />そしてやはり、おまけのゲームにも触れなくてはなりませんでしょう。<br />もはやおまけというのには惜しいくらいの豪華さは先ほど書いたとおりなのですが、内容のほうもこれまた『ひまチャき』ワールド全開。<br />具体的なお話は……まあ、実際にプレイしていただくとして。<br />特にいっさん（一紗香）ファンの方にとっては宝物になることは間違いないでしょう。<br />というか宝物にします。はいごめんなさい好きなんです。<br /><br />結論。<br />ゲームをプレイしたことがある方なら絶対に楽しめます。本を作りながら楽しめたのでこれはたぶん間違いありません。はい。<br />ゲームをやったことがなければ、今すぐゲームショップに走ってからこれを読もう！くらいの勢いです。ただし18歳以上の方限定ですが。<br /><br />竹井先生の文章と、いくた先生の絵と、Marronワールドをゲームと合わせてご堪能ください！<br /><br />&copy; Marron
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1960984.html">
<title>第11回 「きらきら暦」大好評発売中です！</title>
<link>http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1960984.html</link>
<description>みなさん、こんにちは。ポストメディア編集部副編のＫです。今日は僕が担当している「きらきら暦（れき）－みけおうアートワークス」の宣伝をさせていただきます！（超直球）ご存知ない方のために説明しますと、みけおうさんはPCゲームや小説の挿し絵等で活躍しているイラストレーターです。最近では、ま～まれぇどのヒットゲーム「リリカル♪りりっく」の原画や、今月最新刊が発売される集英社スーパーダッシュ文庫「ラブ★ゆう」の挿し絵のお仕事なんかをしています。この本は、そんなみけおうさんのはじめての画...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-14T19:42:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
みなさん、こんにちは。ポストメディア編集部副編のＫです。<br />今日は僕が担当している「きらきら暦（れき）－みけおうアートワークス」の宣伝を<br />させていただきます！（超直球）<br /><br />ご存知ない方のために説明しますと、みけおうさんはPCゲームや小説の挿し絵等で活<br />躍しているイラストレーターです。最近では、ま～まれぇどのヒットゲーム「リリカ<br />ル♪りりっく」の原画や、今月最新刊が発売される集英社スーパーダッシュ文庫「ラ<br />ブ★ゆう」の挿し絵のお仕事なんかをしています。この本は、そんなみけおうさんの<br />はじめての画集になるのです！（ぱちぱちぱち）　先に紹介した作品の他、「みらろ<br />ま」「こんねこ」（ま～まれぇど）「FESTA!! -HYPER GIRLS POP-」といったゲーム<br />に加え、「おつかいブレイド」や多数の版権イラストを収録しています！<br /><br />とまあ、画集であれば、たくさんのイラストが載っているのは当たり前ですが、今回<br />の画集はそれだけではありません。以下、この画集ならではの、アピールポイントを<br />挙げてみましょう。<br /><br />ひと～つ。<br /><br />コンプエースにも掲載された人気急上昇中のオリジナルコンテンツ「サナリカ」。本<br />書では、高橋明可＋みけおうによる「サナリカ」の描き下ろしオリジナルエピソード<br />を掲載しています！　「サナリカ」ファンは必見です！　<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/page1.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/page1.jpg','popup','width=939,height=618,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/page1-thumbnail2.jpg" alt="page1.jpg" width="150" height="97" border="0" /></a><br /><br />ふた～つ。<br /><br />掲載したすべてのイラストについて、みけおうさんのコメントを収録しています。そ<br />れも「ひと言」ではなく、ひとつのイラストについて100～150文字のコメントがあり<br />ますので、イラストが描かれた舞台裏も、しっかり楽しめます！<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/page2.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/page2.jpg','popup','width=939,height=618,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/page2-thumbnail2.jpg" alt="page2.jpg" width="150" height="97" border="0" /></a><br /><br />みっつ～。<br /><br />その他、みけおうさんが手がけた作品についてのインタビューや、それぞれの作品紹<br />介も掲載！　つまり、イラストを見て、文章を読んで、またイラストを見ると2回楽<br />しめるという、見て、読んで楽しい画集になっています！<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/page3.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/page3.jpg','popup','width=939,height=618,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/page3-thumbnail2.jpg" alt="page3.jpg" width="150" height="97" border="0" /></a><br /><br />とまあ、いろいろ書いてきましたが、百聞は一見に如かず、画集のカバーイラストは<br />こんな感じです。カバーのオモテ側はご覧になったことがあるかと思いますが、せっ<br />かくなので、ここではカバーのウラ側もお見せしちゃいましょう。このイラストは、<br />これまでにみけおうさんが手がけたキャラクターのコラボレーションなのです。本邦<br />初公開！<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/Cover.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/Cover.jpg','popup','width=1266,height=554,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/Cover-thumbnail2.jpg" alt="Cover.jpg" width="150" height="63" border="0" /></a><br /><br />うーん。びゅーてぃほー！　右側に「リリカル♪りりっく」の七音とサナ＆リカ、左<br />側には「FESTA!!」の恋水や「ラブ★ゆう」のロザリーがいます。その他、SDキャラ<br />で「みらろま」や「おつかいブレイド」まで盛りだくさんです。そして実はこんなコ<br />ンテンツまで隠されています。<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/Comic.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/Comic.jpg','popup','width=535,height=724,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/Comic-thumbnail2.jpg" alt="Comic.jpg" width="109" height="150" border="0" /></a><br /><br />みけおうさんが描く、キュートでコケティッシュなイラストの数々を存分に堪能でき<br />る「きらきら暦（れき）－みけおうアートワークス」は、全国書店様にて絶賛発売中<br />です！
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1957970.html">
<title>第10回　ちゃんと発売していますよ？</title>
<link>http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1957970.html</link>
<description>昨今はTVアニメにもなり、何気にブームになっている(？)「ジャイアントロボ」ですが、その火付け役となったのがOVA『ジャイアント･ロボ THE ANIMATION－地球が静止する日』です(キッパリ！)。数あるロボットアニメの中でも、今川泰宏監督の手によって制作されたこの作品は、監督独特の荒唐無稽ともいえる外連味たっぷりの演出の数々！　で、特にオヤジたちが格好良くて格好良くて、当時この作品を見て「この時代に生きていて良かった～」と思うほど感動しまくった編集Yです(注：ここまで自...</description>
<dc:subject>新刊案内</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-07T22:29:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨今はTVアニメにもなり、何気にブームになっている(？)「ジャイアントロボ」ですが、その火付け役となったのがOVA『ジャイアント･ロボ THE ANIMATION－地球が静止する日』です(キッパリ！)。数あるロボットアニメの中でも、今川泰宏監督の手によって制作されたこの作品は、監督独特の荒唐無稽ともいえる外連味たっぷりの演出の数々！　で、特にオヤジたちが格好良くて格好良くて、当時この作品を見て「この時代に生きていて良かった～」と思うほど感動しまくった編集Yです(注：ここまで自己紹介です)。<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/GR00.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/GR00.jpg','popup','width=510,height=714,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/GR00-thumbnail2.jpg" alt="GR00.jpg" width="105" height="150" border="0" /></a><br />この『ジャイアント・ロボ THE ANIMATION』、満を持してついに「完全設定資料集」シリーズに登場しました。制作にはトライネットさんやショウゲートさんの多大なるご協力、さらにキャラクターデザイン・作画監督を窪岡さんと一緒に担当された山下明彦さんにはカバーやインタビュー、設定資料にコメントまでつけていただき、非常に充実した内容となりました(ジブリでの次回作、頑張って下さい)。内容もさることながら、カバーイラストが超弩迫力ですので、書店でお見かけの際には手に取ってくださいね。<br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/GR01.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/GR01.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/GR01-thumbnail2.jpg" alt="GR01.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br />漢ならやっぱりアルベルトですよ！「ワシじゃ！」<br /><br /><a href="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/GR02.jpg" onclick="window.open('http://spn00384-03.hontsuna.net/image/GR02.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"> <img src="http://spn00384-03.hontsuna.net//image/GR02-thumbnail2.jpg" alt="GR02.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br />チャイナと茶髪、どちらがお好き？
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</item>
<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1944077.html">
<title>第9回　sola耳アワー♪</title>
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<description>みなさんこんにちは。地デジという言葉がきれ痔に聞こえてしまう編集Jです。みなさん今日10月10日が何の日かご存知ですか？そうです。本日10月10日は私が担当した書籍『solaビジュアルファンブック』の発売日です！イェーイ！パフパフ、ドンドン！(昭和のノリ)。さっそく『アキバを制する者は世界を制す！』という父の遺言を元に秋葉原に出発(デッパツ)してきました。まずは中央通沿いのA店に突入です。ありました！書籍のコーナー棚に表紙が見えるように素敵に配置していただいています。ありがと...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-10-10T20:50:13+09:00</dc:date>
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みなさんこんにちは。地デジという言葉がきれ痔に聞こえてしまう編集Jです。<br />みなさん今日10月10日が何の日かご存知ですか？<br />そうです。本日10月10日は私が担当した書籍『solaビジュアルファンブック』の発売日です！イェーイ！パフパフ、ドンドン！(昭和のノリ)。さっそく『アキバを制する者は世界を制す！』という父の遺言を元に秋葉原に出発(デッパツ)してきました。<br />まずは中央通沿いのA店に突入です。<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/200710101536000.jpg" alt="200710101536000.jpg" width="240" height="320" /><br /><br />ありました！書籍のコーナー棚に表紙が見えるように素敵に配置していただいています。ありがとうア○メ店長！<br />とりあえずたくさん売れるように拝んどきました。<br /><br />次にその隣にあるT店に潜入。おおっ！こちらも同じく目立つところに置かれている。ありがとう虎○ちゃん！<br />とりあえず重版がかかるように拝んどきました。<br /><br />いやー、さすが聖地秋葉原！いろんなお店に置いていただいております。そして私が一人店内でニヤニヤしていたちょうどその時『solaビジュアルファンブック』を手に取るお客様が!!<br />ktkr!!しかし買うかどうか迷っている模様。迷うな若人よ！あなたの一票に一迅社の未来が託されているんだ！<br />やばい！このままでは元に戻してしまう！しょうがないこうなったら奥の手だ！<br /><br />『ル○ーシュ・ヴィ・ブリタニアが命ずる！全力で買え！』<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　＿　-─　￣　　　＿＿　<br />＿＿＿, -───　　　￣　　　　 ,　-─ニ -──　￣￣ヽヽ<br />　／　 /　　　　　　／＿　- ﾆ　三-ニ-──────---ヽ├- ､＿<br />　　　 /　　　　　／二-‐_ニ-‐" ＿＿＿　　　　　 　　　｀ ヽ　ヽ　＼￣<br />_,　-ｧ　　　　／￣_ -‐"　　 ,-‐　　　　　　 ヽ､　　　　　　　　 ｀＼、　＼<br />-‐ァ　 　 ／＿ﾆ-‐´　　／、, -‐　￣　 ‐-　　 ヽ　　　　　　　　　　冫　/<br />　/　　／,.ァ／　　　　/　 >､＼　　　　　 　 >　ヽ　　　　 　 　 　 /　/<br />./　 /"　／　　 　 　 /　 /　＼＼　　　　 ／／　ヽ　ヽ　　　　　　　 / /<br />　／　／.　　　　　　 |　 .|　　＼ヾ::::ｿ／　　　|　　|　　　　　　　／<br />　 ／　　　　 　 　 　 |　 .|　　/〈　 〉ヽ　　 　.|　　|<br />　　　　- ､　　　　　　 |　ヽ　 　＼｀´／　　　 /　 /<br />　　　　　　 ヽ　　　　　ヽ　ヽ　　　｀´　　　／　 /　　　　 ／<br />　　　　　　　　 ｀ヽ、　　　＼ ｀ー 　＿　-'　　 ／　　　 ／　,<br />　　　　　　　　　　　｀ｰ ､　　｀ー 　＿＿　-‐'　　, -‐'／"￣<br />　　　　　　　　　　　　　　　｀ー-　＿＿＿_　　-─　￣　　　　　　　　＿<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＿　-─　￣<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＿＿　-─　　￣<br /><br />キラーン☆<br /><br />(なんか『らき☆○た』でこんな回あったような・・・）。<br /><br />そうだ！そのままレジまで突き進むのだ！<br /><br />客『これ下さーい』<br /><br />やったー!!ありがとう神様！仏様！ブリ○ニア皇帝様！<br /><br />店員『平野○フォトエッセイ1,890円になります』<br /><br />ゲェェェェ!!いつのまにか手に持っていた『solaビジュアルファンブック』が隣に置いてあった平○綾フォトエッセイに∑(ﾟДﾟ)!!<br /><br />絶望した！可愛すぎる平野○に絶望した!!<br /><br />グズン(泣)。しょうがないので私も平野綾のフォトエッセイを買って帰りました(だって水着ですよ！)<br /><br />そんなわけで平○綾のフォトエッセイも良いですが、『solaビジュアルファンブック』もすばらしい内容になっていますので書店で見かけましたら是非チェックしてみてくださいね。<br /><br />もし棚ざしされていたらさりげなく棚から抜いて目立つように平台に置いて下さい(おい！)
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1930410.html">
<title>第8回　新刊紹介</title>
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<description>木村：こんにちは、一迅社ポストメディア編集部編集長の木村です。コミケも終わり、ホッと一息ついたところで、一年ぶりのブログ登場であります。いやあ、ご無沙汰であります、みなさん！　これまで、対話形式で書いてましたからひとりで語るとなると違和感を感じますね。が、そんなことはどうでもよくて、忠実に刊行書籍のPRをしようかと心を改めました、とりあえずは。43歳にして大人になりました、やったよ、かあさん。なんというのでしょうか、世の中には買っていい本と、買ってはいけない本が確かにあります...</description>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-09-10T23:32:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
木村：こんにちは、一迅社ポストメディア編集部編集長の木村です。コミケも終わり、<br />ホッと一息ついたところで、一年ぶりのブログ登場であります。<br />いやあ、ご無沙汰であります、みなさん！　<br />これまで、対話形式で書いてましたからひとりで語るとなると違和感を感じますね。<br />が、そんなことはどうでもよくて、忠実に刊行書籍のPRをしようかと心を改めました、とりあえずは。<br />43歳にして大人になりました、やったよ、かあさん。<br />なんというのでしょうか、世の中には買っていい本と、買ってはいけない本が確かにあります、ええ。<br />８月に上梓した「オンナノコになりたい！」はまさに、買いたい人はどんだけでも買ってよし！<br />という倒錯した魅力にはじけた逸品となりました。<br />ちなみに担当のHも見事にはじけました、いっちゃいました、はるか彼方へ。<br />私も仕事柄、女装に興味がないわけではございません（どんな仕事だ！）。<br />がしかし、ここまで懇切丁寧に、これでもか、ここまではいいです、もういやあああ、<br />というくらい徹底してオンナノコ変身に情熱を注いだ本をあったでしょうか？<br />私はなんの因果か、そんな本書を隅から隅まで校正したわけで、<br />私の女っぷりも上がったかしら、などと女言葉になってしまうほど影響を<br />受けてしまったわけです。<br />仕事が終わると夜な夜な二丁目にくり出して、はめをはずすことが日常茶飯事になっては困るので、もう本書については語りますまい、ええ、語りませんとも！<br />が、気になった方はぜひとも本書を手にとってください。<br />何も保証しませんが、人間の真の自由とは何か、尊厳とは何か、がまるでわからない本で<br />あることは確かです、えっへん！<br />今はちょっと手に入りにくい状況が続いておりますが、増刷が決定しておりますので、またすぐに出回るようになると思います。今しばらくお待ちいただけますと幸いでございます。<br /><br />では、もう一冊お話しましょう。<br />10月に発売される「sola ビジュアルファンブック」なのですが、<br />これはなんともかんとも素晴らしいビジュアルが心を打つ書籍となりそうな雲行きです。<br />ええ、まだ本ができておらず、校正紙を見ている段階なのです。<br />担当のJは探偵みたいな名字なんですが、浮気調査の依頼ばっかりでやってらんねええ、<br />みたいなやる気があるんだかないんだかまるでわかんない心意気で本書をこしらえているのでした、マル。<br />七尾奈留さんの描き下ろしイラストが素晴らしい！　<br />古賀誠氏さんの描き下しが素敵すぎる！！　<br />抽選による豪華プレゼントもなんだか豪華で、ハッピーヒッピーホッピー‘生’みたいなライブ感です！<br />売れればいいな！　<br />買ってほしいな！<br />しあわせの青い鳥はいるのかしら？<br />そんな一冊ですから書店さん八百屋さんをチェックをよろしくなのです、マル。
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<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1927383.html">
<title>第7回　少年が世界と出会う物語</title>
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<description>&amp;gt;皆さん、こんにちは。ポストメディア編集部副編のKです。日曜日は、ヱヴァンゲリヲン新劇場版を観てきました（以下、ネタばれなし）。しかも、豊洲（ららぽーと）まで。仕事柄、パンフレットが欲しい！と思ったわけです。そのためには劇場に行かなくては！と思い、急遽、会社を抜け出して前売り券を買いに行ったのが8月31日。ふぅ。ぎりぎりセーフ。と思ったのも束の間、翌日の公開日は「映画の日」だったわけですよー。前売りを1,300円出して買ったのに、その日は1,000円で観られるわけです。...</description>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-09-04T17:24:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
>皆さん、こんにちは。<br />ポストメディア編集部副編のKです。<br /><br />日曜日は、ヱヴァンゲリヲン新劇場版を観てきました（以下、ネタばれなし）。<br />しかも、豊洲（ららぽーと）まで。仕事柄、パンフレットが欲しい！と思ったわけです。そのためには劇場に行かなくては！と思い、急遽、会社を抜け出して前売り券を買いに行ったのが8月31日。ふぅ。ぎりぎりセーフ。と思ったのも束の間、翌日の公開日は「映画の日」だったわけですよー。前売りを1,300円出して買ったのに、その日は1,000円で観られるわけです。がーん。<br />他の編集部員からも「まあまあ。初日は混んでますから、券を持ってるなら日曜日に行ったほうがいいですよ」と慰められ、「そうだよねー」と思いつつ、とはいえ、確実にパンフレットを手に入れるためには、あまりファンがいないところがいいのでは……？　となると、新宿とか渋谷ではなく……銀座。あれ？　銀座はロードショーしてないや。となると、銀座から近い豊洲かな……。まあ、わざわざ豊洲までヱヴァンゲリヲン観に来るファンはあんまりいないだろう。日曜日、豊洲に行こう！と覚悟完了したわけです（←本編はどうでもいいのか？　＞　自分）　<br /><br />で、日曜日。これだけ計算して、会場に行った成果がこれです！<br /><br /><img src="http://spn00384-03.hontsuna.net/image/NEC_0150.jpg" alt="NEC_0150.jpg" width="240" height="345" /><br /><br />……日本は大丈夫なんでしょうか？<br /><br />みんな、パンフレット買いすぎ！（怒）　あ。そっか。もともとあんま人が来ないだろうと劇場側が予測して、少ししか入荷していなかったのかな……？　うーん。もうこの際どっちでもいいや。誰かパンフ買ってきてーーーーーー！！！！　＞　編集部員<br /><br />というわけで、ヱヴァの本編ですが、僕はとてもおもしろかったです。<br />そうなんです。誰もこの世界に自分の居場所なんて与えてくれないんです。暗いよー。なんちて。<br /><br />10年前に劇場版を観た時とは、確実に違う自分を感じました。<br />それは作品が変わったせいなのか、あるいは自分が変わったせいなのか……？<br /><br />でも、もし、この映画ではじめてヱヴァを観た人がいるなら、その人は<br /><br />「使徒って何なんだろう？」<br /><br />と思っているうちにエンドロールがはじまっているに違いありません(笑)<br /><br />では、また。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1910698.html">
<title>第6回　フリルって夢がありますよね</title>
<link>http://spn00384-03.hontsuna.net/article/1910698.html</link>
<description>　今更になって『時をかける少女』を観た編集Ｈです。いや面白かった。むしろあれくらいの頃にタイムリープして人生やり直したいものですねそしたら今度こそ彼女と夕暮れの土手を自転車二人乗りで帰るんだ。ウチの高校男子校でしたけど。※自転車の二人乗りは道路交通法違反です。　アレなんですよね、『らき○すた』（←伏字）とかを見ていて思うんですけども、女の子の世界っていいですよね。　いや別に百合ん百合んな世界ブラヴォーというそういうことではなく、いえまあそういうのもありかなと思う自分もいるわけ...</description>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<dc:creator>ポストメディア編集部</dc:creator>
<dc:date>2007-08-06T14:50:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　今更になって『時をかける少女』を観た編集Ｈです。いや面白かった。むしろあれくらいの頃にタイムリープして人生やり直したいものですねそしたら今度こそ彼女と夕暮れの土手を自転車二人乗りで帰るんだ。ウチの高校男子校でしたけど。<br />※自転車の二人乗りは道路交通法違反です。<br /><br />　アレなんですよね、『らき○すた』（←伏字）とかを見ていて思うんですけども、女の子の世界っていいですよね。<br />　いや別に百合ん百合んな世界ブラヴォーというそういうことではなく、いえまあそういうのもありかなと思う自分もいるわけですけどもそれはともかくですね、あの『らき○すた』（←伏字）とか、あとは『ひだまりス○ッチ』とか、女の子同士の何気ない会話にすごく魅力があるんじゃないかと思うんですよね。<br />　男が介在できない世界とでも申しましょうか、男が入りたくても入れない世界とでも申しましょうか、とにかく女の子の会話は男子禁制。<br />　染色体ＸＹの持ち主であるところのわたくしなんかはそんなことを思うわけでして、まあその年齢的なことはおいておくとしても、どうしたってあの世界には入れないわけでして、それじゃあどうすればいいかと考えてみたところ、そうだ女の子になればいいんだ！という結論に達したのであります。うん、我ながら凄い結論ですね。びっくりした。<br /><br />　というような思いを込めつつ、今現在、女装指南本『オンナノコになりたい！』の編集作業がただいま佳境です。当初の発売予定日から遅れてしまい、大変申し訳ございません。<br />　読んでいると自分でもできるんじゃないか！？という気分になってきます。そしてそれだけに奥が深い世界だなあという気もしてきます。一般的に男として生活している以上、化粧の仕方なんて誰も教えてくれませんからね。ドキドキしてしまいますよ。<br /><br />　でも男性の場合、ちょっと興味あったりしませんか、女装って。もしかしてわたくしだけ？ そういえばこの本を作っているとき、知り合いに「女装ほど男らしい趣味はないよ。なぜかって？女装ができるのは男だけだからＮＥ！ＨＡＨＡＨＡ！」とアメリカンジョークのように言われたのを思い出しました。うん、確かにその通りだ。<br /><br />　アニメやゲームなどでは女装キャラクターが近頃ひそかな人気になっておりまして、なんと申しますかむしろご褒美な感じの喜ばしい状況ですが、その発展形としてこの夏ここでひとつご自身で女装にチャレンジしてみるというのは如何でしょうか。今まで見えてこなかった新しい世界が見えてくるかもしれません。<br />　とにもかくにも、「こんな可愛い子が女の子のはずがない精神」を忘れずに目下製作中です。めざせ男の娘。<br /><br />　ということで、何卒よろしくお願いいたします。<br />　それでは。
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