木村:こんにちわ、一迅社書籍編集部編集長の木村です。4月企画の紹介が終わって、5月企画が日々のろのろ進行しているわけですが、何か気合いが入りませんな、ふう。
助手Y(以下助Y):どうしたんですか、木村さんも人並みに5月病にでもかかりましたか?
木村:ややっ、助Yじゃないか、生きてたの?
助V:いつも隣で仕事してるでしょ!!
木村:気がつかなかったよ、元気そうだな
助Y:ええ、おかげさまで……っじゃないでしょ! どういう目してるんですか?
木村:どういう目もこういう目もないわ! 5月企画がピンチなんだよ! 特にわたしがこしらえている書籍が特に! 君の相手などしてる場合じゃないわ!!
助Y:いきなり逆ギレですか!
木村:死んだと思ってた奴が生き返るし、世の中理不尽なことばかりだ! 助Yよ、さっさと成仏しろよ!
助Y:だから、死んでませんって! あんたが勝手に亡き者にしたんでしょ!!
木村:だってブログの展開上しかたないじゃん!
助Y:人の命をなんだと思ってるんですか、あんたって人は!!
木村:まあ、生きていることがわかったんだから良かったじゃないか!ブログを見てくれている全国総勢3人のみなさん、助Yが冥土からメイド姿で帰ってきましたよ!よかった、よかった!!
助Y:だれがメイド姿なんですか!だれが!!
木村:メイド喫茶好きの御仁が何を言うのやら、おほほほほ!
助Y:取材で一回いっただけです!一回だけですよ!
木村:いいんですのよ、大いに羽を伸ばしてくださって、おほほほほ!
助Y:だれなんですか、あんたは! おかしなキャラになってますよ!
木村:多重人格者ゆえにどんなキャラクターにもなれるんだよ、わたしは! 明智くん!!
助Y:ちょっと待って、木村さん!
木村:ストップ! ひばりくん!…………ちっスベッた!!
助Y:明智でも金田一でもどうでもよくて! 今日こそはテキパキと書籍ラインナップを紹介してください!毎回終電を逃すのは勘弁してください、私はとっとと帰りたいんですよ!
木村:それは無理な相談だな、わたしはある意味、嫌がらせをするために生きているんだよ!ははは……
助Y:死んでしまえええええ!! このクソ上司いいいいいい!
木村:だにおおおおお!
助Y:って、もういいかげんにしてくださいよ!!
木村:よ〜し、首を絞められて、なんだかエンジンがかかってきたぞ! しばらく日記書いてなかったから気合い不足で10カウントとられるところだったよ!
助Y:意味がわかりませんよ、まったくもう!
木村:では告知タイムです! まずは5月22日発売予定の「群青の空を越えて〜」は前回初登場の助手Hが死にそうになりながらも遺言を残してくれたからよいとして
助Y:死んでません、死んでません
木村:君が担当する「テイルズ オブ ファンタジア THE ANIMATION Art Graphy」はどうなんだ?
助Y:ははっ、鋭意制作中です!
木村:それだけかよ!
助Y:業界初の「読む画集」というコンセプトでOVA全4巻のストーリーからビジュアルからインタビューから盛り沢山の内容です。美麗で優雅な「ファンタジア」ファン大満足な書籍が出来上がります、たぶん
木村:たぶんってなんだよ!
助Y:ああ、忙しい忙しい。ほっんと忙しいっすよ!!
木村:いきなり多忙っておかしいだろ!
助Y:5月に間に合うように必死では働いてるじゃないですかあああ
木村:なんでいきなり泣くんだよ、君は
助Y:そう言う、木村さんこそ、どうなんですか?
木村:「テイルズ オブ ジ アビス イラストレーションズ 藤島康介のキャラクター仕事」のことだな?
助Y:それ以外にないでしょ
木村:鋭意制作中!以上!!
助Y:あっやっぱり遅れているんですね? 私だけじゃないんですね??
木村:泣きながら喜ぶなよ、こら! まあ、遅れてはいませんよ、順調ですよ、いろんなことが!
なんというか、いい本ですよ、我ながら、おーほほほほ!
助Y:キャラクターを変えてごまかそうったってそうはいきませんよ!
木村:詳細は次回また! 次回は緊急超特大号でお送りするぞ!(気が向いたらね!)
ではまた来週ううううううう!!
2006/04/28
2006/04/11
新キャラ登場2
木村:こんにちわ、書籍編集部編集長の木村です。我々書籍編集部は多い時で月に3冊ほど、少ない時で月に1冊は刊行物があるわけですが、たまにはゼロの月もあったりします。理由は交渉ごとに想像以上の時間がかかったり、編集部員がさぼったり、わたしが寝ていたり、さまざまです。えへん!
助手H(以下助H):ごほん! くっ苦しい……
木村:ごほんと言えば龍角散! じゃなくて、やや!またしても新キャラの登場だな!
助H:ううう、頭痛い、胸が苦しい……、お腹が痛い……
木村:だいじょうぶか、君、登場早々いきなり満身創痍かよ
助H:木村さん、空気がわるいですよ、ここ
木村:わたしは感じないけどな
助H:木村さんの周りの空気がどす黒く淀んでいるのが原因ではないかと
木村:ほっとけよ!
助H:違った、どす黒いのは木村さんの腹の中だった
木村:なぐるぞ、きさま!
助H:うわっ、木村さんの後ろに霊が見えます、なんか頭の悪そうな霊が!
木村:水子の霊が憑く覚えはないのだが……って、こら、頼んでもないのに過去を振り返らせるような霊視はするな!
助H:違った、木村さんの後頭部が鏡に写っていただけだった
木村:このやあろう!
助H:ううう、待って、勝手に血圧を上げないで下さい。僕まで上がっちゃうじゃないですか。本当に苦しい、胃が痛いんです、本当なんです
木村:そんなことを言われてもわたしは医者じゃないんだからさあ
助H:ううう、キリキリと痛いんです
木村:あっそういえばあれか、5月企画のスケジュール管理が大変だったよな、君。それが原因じゃないのか?
助H:5月も6月も7月も気苦労が耐えませんよ!
木村:前回登場した助O同様、君もハードな人生を歩んでいるよなあ、ははは
助H:そう思ったらヘルプお願いします、ヘルプミー!
木村:それじゃあダメだろう! どんどん働いてもらってビールもジャンジャン飲ませてまるまる太ったところで売りに出すんだから!
助H:牛じゃないんですから、いい加減にしてくださいよ、ほんとにもう、ああ、苦しい……
木村:よし、じゃあ3分だけ休んでいいぞ、特別だぞ!
助H:カップラーメン作ってるんじゃないんですから。もう、帰らせてください
木村:その前にまず5月企画を告知しようぜ! ほら、君から元気よくいってみようぜ!
助H:はあ、僕が担当する企画は「群青の空を越えて」というPCゲームの書籍です、ごほん。このゲームは大変にマニアックな架空戦記ものでして、その軍事戦略や戦闘機の詳細解説などを充実させたのが「群青の空を越えて-筑波戦闘航空団詳報-」なのです。超マニアック、戦闘機万歳! ごほん、苦しい……
木村:なんか盛り下がるなあ、Hよ
助H:新たに描き下ろした戦闘マップも入ってますよ。シナリオライター氏のオリジナルショートストーリーも渾身の作ですよ。ううう、胃が痛い……
木村:告知されるとかえって不安になるな、なんだか逆効果じゃないか??
助H:いや、へたってますが、最後に一言いわせてください!
木村:遺言みたいだな
助H:木村さんの人でなし!!ではなくて、「群青の空を越えて-筑波戦闘航空団詳報-」は編集スタッフ入魂の書籍ですから決して損はさせません! ゲームの世界観がもっともっと広がるはずです、もっともっと、ごほん、ごほん……、もっともっと……
木村:よくわかった、君の気持ちは伝わったよ、もう休んでいいぞ!
助H:うう、ありがとうございます、ごほん……
木村:3分な!
助H:鬼ですか、あなたは!!
木村:また来週うううう!
助手H(以下助H):ごほん! くっ苦しい……
木村:ごほんと言えば龍角散! じゃなくて、やや!またしても新キャラの登場だな!
助H:ううう、頭痛い、胸が苦しい……、お腹が痛い……
木村:だいじょうぶか、君、登場早々いきなり満身創痍かよ
助H:木村さん、空気がわるいですよ、ここ
木村:わたしは感じないけどな
助H:木村さんの周りの空気がどす黒く淀んでいるのが原因ではないかと
木村:ほっとけよ!
助H:違った、どす黒いのは木村さんの腹の中だった
木村:なぐるぞ、きさま!
助H:うわっ、木村さんの後ろに霊が見えます、なんか頭の悪そうな霊が!
木村:水子の霊が憑く覚えはないのだが……って、こら、頼んでもないのに過去を振り返らせるような霊視はするな!
助H:違った、木村さんの後頭部が鏡に写っていただけだった
木村:このやあろう!
助H:ううう、待って、勝手に血圧を上げないで下さい。僕まで上がっちゃうじゃないですか。本当に苦しい、胃が痛いんです、本当なんです
木村:そんなことを言われてもわたしは医者じゃないんだからさあ
助H:ううう、キリキリと痛いんです
木村:あっそういえばあれか、5月企画のスケジュール管理が大変だったよな、君。それが原因じゃないのか?
助H:5月も6月も7月も気苦労が耐えませんよ!
木村:前回登場した助O同様、君もハードな人生を歩んでいるよなあ、ははは
助H:そう思ったらヘルプお願いします、ヘルプミー!
木村:それじゃあダメだろう! どんどん働いてもらってビールもジャンジャン飲ませてまるまる太ったところで売りに出すんだから!
助H:牛じゃないんですから、いい加減にしてくださいよ、ほんとにもう、ああ、苦しい……
木村:よし、じゃあ3分だけ休んでいいぞ、特別だぞ!
助H:カップラーメン作ってるんじゃないんですから。もう、帰らせてください
木村:その前にまず5月企画を告知しようぜ! ほら、君から元気よくいってみようぜ!
助H:はあ、僕が担当する企画は「群青の空を越えて」というPCゲームの書籍です、ごほん。このゲームは大変にマニアックな架空戦記ものでして、その軍事戦略や戦闘機の詳細解説などを充実させたのが「群青の空を越えて-筑波戦闘航空団詳報-」なのです。超マニアック、戦闘機万歳! ごほん、苦しい……
木村:なんか盛り下がるなあ、Hよ
助H:新たに描き下ろした戦闘マップも入ってますよ。シナリオライター氏のオリジナルショートストーリーも渾身の作ですよ。ううう、胃が痛い……
木村:告知されるとかえって不安になるな、なんだか逆効果じゃないか??
助H:いや、へたってますが、最後に一言いわせてください!
木村:遺言みたいだな
助H:木村さんの人でなし!!ではなくて、「群青の空を越えて-筑波戦闘航空団詳報-」は編集スタッフ入魂の書籍ですから決して損はさせません! ゲームの世界観がもっともっと広がるはずです、もっともっと、ごほん、ごほん……、もっともっと……
木村:よくわかった、君の気持ちは伝わったよ、もう休んでいいぞ!
助H:うう、ありがとうございます、ごほん……
木村:3分な!
助H:鬼ですか、あなたは!!
木村:また来週うううう!
2006/04/03
新キャラ登場1
助手O(以下助O):こんにちわ、はじめまして、新助手のOでございます。残念ながら編集長の木村は一連の付録つき書籍の一件で窓際部署に移動となりまして……
木村:こら、勝手に左遷させるなよ、メガネ!
助O:わっ、湧いて出ましたね、編集長!
木村:この鬼畜メガネめ、おまえが登場するには100年早いわ!
助O:なにをおっしゃいますのやら、ははは
木村:ははは、じゃないだろ! それに窓際部署もなにも書籍編集部がまさにそれだろうが!
助O:うっ、やはりそうでしたか
木村:君らはもう行くところはないんだよ、もう人生の最終列車は行ってしまったよ
助O:猛烈にせつないんで、本日は早退してもよろしいでしょうか(キラリ)
木村:キラリ、じゃあないだろ! 意味もなくフレームを上げるなよ
助O:わたくし、ツンデレなものですから
木村:聞いてねえよ、そんなこと
助O:ところで編集長、4月以降の書籍企画なのですが、わたくしの担当がやけに多くはないですか?いえ、いいんです、編集長がわたくしを寸分の狂いもなく信頼してくださっていることはわかります、ええ、いわずもがなです。がしかし、4月以降毎月担当するというのは、いかに超人的な技量を持つわたくしでもかなりハード。いや、弱音を吐いているわけでは……
木村:いじめだよ
助O:今、さらっととんでもないこと言い切りましたね
木村:メガネいじめ
助O:不当労働強要のかどで警察に連行させていただきます、ささっ、こちらへ
木村:なんか芝居チックだな、メガネよ
助O:ツンデレなものですから
木村:関係ないだろ
助O:今は亡き前助手Y氏同様にちっとも話が進みません、困った事態でございます
木村:助Yは死んでねえだろ!
助O:わたくしの中では死んでおります、ツンデレですから
木村:だいじょうぶか、君は。助Y以上の重い病を患っているとしか思えんな
助O:ふふふふふ
木村:いきなり意味もなく笑うなよ、気持ち悪いやつだな
助O:ツンデレですから素直になれないのです、わたくし
木村:ったく、そんな病気はいいとしてだな。今回はだな、ちゃんと4月企画のPRをせねばびっち!ということで、担当編集者の君から「魔法学園アヴィリオン マスターブック」の読み所、見どころ、取り柄など語ってもらいたいわけだ。
助O:御意に! 今回そのために初登場したわけですからビシッと仕切らせていただきます!
木村:ふむ、頼もしいな、ビシッといけ、ビシッと!
助O:え〜、私は1978年にこの世に生を受け、東京23区の練馬にてすくすくと育ち……
木村:だれがおまえの生い立ちを話せって言ったよ、こら!
助O:まずは自己紹介から始めた方がよいかと
木村:いらねえだろ!そんなの!
助O:最初が肝心要かと……
木村:もう、さっさと「魔法学園アヴィリオン マスターブック」を語り尽くせ!
助O:はは、仕方ありません。語らせていただきます。「魔法学園アヴィリオン マスターブック」略して「アヴィマ」はすごいのでございます! どこがすごいのかと申せば、携帯型MMORPG(多人数参加型ネットワークRPG)であるこのゲーム内で使えるオリジナルアイテムがもらえてしまうのです! 巻末Qコードを利用してオリジナルアイテムをゲットなのです! そのほか充実の序盤攻略、モンスター&アイテムリスト、スタッフ自身によるオリジナルショートストーリー、そしてキャラクター他の設定ビジュアルがこれでもかとテンコ盛りなのです!!
木村:なかなか面白そうな書籍になりそうだな
助O:いかにもでございます!自信アリでございます(キラリ)
木村:だからキラリ&フレーム位置正す、はいいって!
助O:ツンデレなものですから
木村:ああ、もう、うざいよ、メガネ!!
助O:……
木村:なんで黙るんだよ
助O:……
木村:おいってば!
助O:いじわる……
木村:気持ち悪いよ!
助O:ツンデレですから(キラリ!)
木村:あ〜あ、気持ちがへたれてきたので本日はこれまで。また来週うううう!
木村:こら、勝手に左遷させるなよ、メガネ!
助O:わっ、湧いて出ましたね、編集長!
木村:この鬼畜メガネめ、おまえが登場するには100年早いわ!
助O:なにをおっしゃいますのやら、ははは
木村:ははは、じゃないだろ! それに窓際部署もなにも書籍編集部がまさにそれだろうが!
助O:うっ、やはりそうでしたか
木村:君らはもう行くところはないんだよ、もう人生の最終列車は行ってしまったよ
助O:猛烈にせつないんで、本日は早退してもよろしいでしょうか(キラリ)
木村:キラリ、じゃあないだろ! 意味もなくフレームを上げるなよ
助O:わたくし、ツンデレなものですから
木村:聞いてねえよ、そんなこと
助O:ところで編集長、4月以降の書籍企画なのですが、わたくしの担当がやけに多くはないですか?いえ、いいんです、編集長がわたくしを寸分の狂いもなく信頼してくださっていることはわかります、ええ、いわずもがなです。がしかし、4月以降毎月担当するというのは、いかに超人的な技量を持つわたくしでもかなりハード。いや、弱音を吐いているわけでは……
木村:いじめだよ
助O:今、さらっととんでもないこと言い切りましたね
木村:メガネいじめ
助O:不当労働強要のかどで警察に連行させていただきます、ささっ、こちらへ
木村:なんか芝居チックだな、メガネよ
助O:ツンデレなものですから
木村:関係ないだろ
助O:今は亡き前助手Y氏同様にちっとも話が進みません、困った事態でございます
木村:助Yは死んでねえだろ!
助O:わたくしの中では死んでおります、ツンデレですから
木村:だいじょうぶか、君は。助Y以上の重い病を患っているとしか思えんな
助O:ふふふふふ
木村:いきなり意味もなく笑うなよ、気持ち悪いやつだな
助O:ツンデレですから素直になれないのです、わたくし
木村:ったく、そんな病気はいいとしてだな。今回はだな、ちゃんと4月企画のPRをせねばびっち!ということで、担当編集者の君から「魔法学園アヴィリオン マスターブック」の読み所、見どころ、取り柄など語ってもらいたいわけだ。
助O:御意に! 今回そのために初登場したわけですからビシッと仕切らせていただきます!
木村:ふむ、頼もしいな、ビシッといけ、ビシッと!
助O:え〜、私は1978年にこの世に生を受け、東京23区の練馬にてすくすくと育ち……
木村:だれがおまえの生い立ちを話せって言ったよ、こら!
助O:まずは自己紹介から始めた方がよいかと
木村:いらねえだろ!そんなの!
助O:最初が肝心要かと……
木村:もう、さっさと「魔法学園アヴィリオン マスターブック」を語り尽くせ!
助O:はは、仕方ありません。語らせていただきます。「魔法学園アヴィリオン マスターブック」略して「アヴィマ」はすごいのでございます! どこがすごいのかと申せば、携帯型MMORPG(多人数参加型ネットワークRPG)であるこのゲーム内で使えるオリジナルアイテムがもらえてしまうのです! 巻末Qコードを利用してオリジナルアイテムをゲットなのです! そのほか充実の序盤攻略、モンスター&アイテムリスト、スタッフ自身によるオリジナルショートストーリー、そしてキャラクター他の設定ビジュアルがこれでもかとテンコ盛りなのです!!
木村:なかなか面白そうな書籍になりそうだな
助O:いかにもでございます!自信アリでございます(キラリ)
木村:だからキラリ&フレーム位置正す、はいいって!
助O:ツンデレなものですから
木村:ああ、もう、うざいよ、メガネ!!
助O:……
木村:なんで黙るんだよ
助O:……
木村:おいってば!
助O:いじわる……
木村:気持ち悪いよ!
助O:ツンデレですから(キラリ!)
木村:あ〜あ、気持ちがへたれてきたので本日はこれまで。また来週うううう!
